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[映画]アシュラ

初めて映画館で宣伝用ポスターを観たときから気になっていた本作ですが、予備知識として原作を読んだところ、だいぶ震え上がり、さらに映画本編上映前の宣伝映像でたまたま拝見したところ思わず息を呑んで固まってしまったため、行こうかどうか迷いましたが、やはり映画館で見逃したらもう二度と映画館では観られないのだから、最初に『観たい』と感じたシンパシーを信じて、本日シアター鑑賞してきました。

あーえらくながい一文を書いてしまった~w

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**ストーリー****

時は15世紀中期

戦乱と飢饉が人の世を蝕み、荒れ果てたこの世にひとりの子どもが生まれた。

母は初め、必死に産んだ我が子を何としても守ろうとするが、空腹は、また間近に寄り添う餓死は、人の心までも蝕んでいき、母は遂に食欲の果てに我が子を火にくべてしまう

そのとき、天から降った雨が、子どもの命を救った。

母に捨てられたその子は、人の心を知らず、言葉も善悪の意味も知らないまま、動物と人肉を見境なく喰らう『人喰い』として生きていた。。

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**感想****

率直な感想は『原作よりはマイルド』

良くも悪くもこれに尽きるとおもいます。

私が読んだ漫画は上下巻の分厚い漫画でした。

アシュラの表情も少なく、不気味にニヤニヤ笑っていて、時たま心がかき乱されると声を荒げて泣いたり怒ったり、という印象でした。
あと、映画ではアシュラと両親の話はサクッとフルカットされていました。
他にも荘園の子どもたちとのやりとりや、七郎と小太郎の若狭の取り合いもほぼカット。
その潔さが良かったです、さとう監督っ!笑

たった90分程度の尺の中にあれこれ詰め込まず、アシュラ中心の物語で、若狭との交流の中で人間らしさが芽生える流れをシンプルに描いていてとても観やすかったです。

しかし法師の腕のシーンはしっかり描いてくださり、それまでのアシュラと明らかに異なることを明確にする素晴らしいシーンでした!
さすがに固まってしまいましたが…( д)゚゚

僅か90分程でしたが、『人間とは何か』という根本的問をしっかり完結させた良作だったとおもいます!

人はただただ悲しく罪深い生き物のみにあらず。

確かに多くの動植物の命をくらって生きているが、その罪を背負い、生かされていることに感謝をして生きることができる唯一の生き物である。

…てなかんじだったかな?w

映像もすごく綺麗で特にラストの雪のシーンが!
大スクリーンで観るとほんとに美しかったです!

あと、キャストが驚くほど豪華!
ずっしりとしたテーマの作品に相応しい素晴らしい配役だったとおもいます!


原作を読んでいるとどうしても『インパクト』ではかなわないかもしれませんが、不気味さやグロテスクを売りにした映画とは一線を画す力強い『現代版アシュラ』だったとおもいます!

★★★★☆
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監督:さとうけいいち
脚本:高橋郁子
原作:ジョージ秋山
企画協力・制作:秋山命
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おおかみこどもの雨と雪

200.jpg

人ごみの苦手な私はようやくおおかみこども旋風が落ち着いた頃にシアター鑑賞しましたrinca_smile_decome.gif


世間一般にも2012年はアニメーション映画イヤーと言われていましたが、その中核が
『サマウォーズ』細田監督最新作『おおかみこどもの雨と雪』
(とエヴァンゲリオンらしい。個人的には神山監督の009と吉浦監督のさかさまのパテマも注目株なのだが)

気付いたら内容ぺらっぺらなレビューの割にすっごく長い文になってた!!笑
なので長文注意です……rinca_syobon_decome_20121001181057.gif


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**ストーリー****

物語は雪ちゃんが語り部となって紡いでいく様式。

始まりは花ちゃんの大学時代。彼(おおかみおとこ)との出会いから。

花ちゃんと彼は惹かれ合って愛し合い、多くの季節を一緒に過ごした。
そんな冬のある日、彼は生れて初めて愛した恋人に、自分の秘密を、初めて、告白する。


そんな彼を、花ちゃんは、それでも愛しいとおもう。


そして2人の間に子どもが生まれる。
雪の日に生まれた女の子がお姉ちゃんの雪
雨の日に生まれた男の子が弟の雨

おおかみこどもの2人を育ててゆくには、都会はあまりに厳しかった。

はなちゃんは決心する。田舎で育てていくことを。

この子たちが大きくなったとき、どちらでも選べるように。

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**感想****

前作、前々作に比べコメディ要素が減少した本作。
それゆえに細田映画のあの軽快でリズミカルなストーリー展開になるのかどうか不安なところでしたが、

しっかりとした根(これをテーマというのかな?)を持つ、
方向性のしっかりした作品だなぁと感じました。


今回新たに立ち上げたスタジオ地図の意気込みも感じられる映像美でした!
田舎の風景などの静止画は、なんというか、ジブリっぽいというか…
とても懐かしいような、温かいような、優しいような、
そんな落ち着いた絵だったのですが、

そこに天候や風などの動きが加わるととても生き生きしてきて、
前作『サマーウォーズ』でも日本家屋や信州上田の古き良き空気感がとても好きだったのですが、
本作はさらに木々はもちろん草花にまで細々とした動きが与えられ、
物語中盤の雪のシーン、後半の雨(嵐)のシーン、
彼の写真や最後の写真に写る山(静止画だけど)など、
物語に深みをもたせるような、
なんというか、自然の動きが物語にリンクしているような…
っていっちゃうとありきたり(むしろ当たり前のことのよう)に聞こえてしまうのですが、
とにかく映像めっちゃ奇麗やった、と!!!!笑


ストーリーは、前作に比べ深いテーマを扱っていため、
賛否両論あるとおもうのですが、
私は、本作は細田監督の描く『母子愛』そして『人生の選択』ととらえていたため、
単純に、感動しました。

特に『母子愛』について、花ちゃんが、自分はまだ何もしてあげられてないのに…、と言うシーン
涙が止まりませんでした。
それまで、普通の子どもじゃない、おおかみこどもの2人を
たった一人で必死に育ててきたのに、
それでもまだ何もしてないっておもっちゃう、
それが母の愛なんだなって、すごく感動しました。

『選択』という面では、まだまだ成長途中のおおかみこどもたち同様、
本作もあくまで『選ぶ』という行為に焦点をあてており、
その後の選択の中で得られる成長と手放したものへの後悔、
そしてその次(もしくは果て)に待つ選択へのステップなど、
諸々のことは観客自身の想像に任せられている部分の多々あるのかな、と感じました。

でも、人生ってそんなものだよね~
一度選択(決心)しちゃえばあとは突き進むのみ。
その先に何があるのかわからないけど、
自分が選んだ世界とうまく付き合いながら、
少しずつ大人になっていくんだとおもう。
逆にまとまってない(終わってない)のがこの脚本のいいところかもしれない。

ただ、みんながみんな花ちゃんのようにたくましくはないし、
雪ちゃんのように「人と違う」ことを恥じたりはしないし、
雨くんのようにひとりで大人になれるわけではない。
これはひとつの、普通とはちょっと違う、とある家族の話。

ひとつの生き方。それだけ。

設定はファンタジー。
でも、舞台は現実で、直面する問題はリアリティー。
そしてテーマは普遍的。
そして絵がきれいな良作!
↑まとめw


★★★★☆
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監督:細田守
脚本:奥寺佐渡子、細田守
原作:細田守
キャラクターデザイン:貞本義行
アニメーション制作:スタジオ地図
公開年:2112
上映時間:117(分)

[映画]塔の上のラプンツェル

ラプンツェル

2011年大ヒットをとばしたラプンツェル…やっと観ました!!

『しょこたん』こと中川翔子さんが主人公ラプンツェルの声を担当したことでも話題になりましたね。

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**ストーリー****

ラプンツェルは美しい金色の長髪を持つ少女

生まれてから18年間ずぅっと塔の中で暮らしていた。

毎年窓から見える星のようで星でないものに憧れていたラプンツェル

「あの光を近くで見てみたい・・・」

ある日ひとりの男の出現でその夢が爆発する

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**感想****

最近アニメーションはほとんど国産を観ていたため、たまには~くらいの軽い気持ちで期待半分暇つぶし半分でディズニープリンセス作品に手を出してみました。

さすが天下のディズニー!!!!
人物の動きや背景はもちろん、細部にまでわたる驚きの映像美!!!!rinca_namida_decome.gif


特にラプンツェルの髪の感じと河でのフライングランタン?のシーンはほんっとに良かった!!!

選りすぐりのスーパースタッフさんたちのグレイトな技術とパーフェクトなコダワリとパワフルな努力の結果なんだろうな。


ほんとに、普通に楽しめる、かわいい作品だとおもいますorange_apple.jpg



18年間一緒にいた育ての親を一蹴できちゃうとか、突然現れた髪の色の違う女を即娘と認めちゃうとか、塔の最上から降ろして余りある長い髪があのみつあみの長さになると思えないとか、外に出たことないのに男並みの足の速さとか、なぜ目も身体も日光(熱やら紫外線)に耐性あるのかとか、物語中盤現れた魔女ママから受け取ったティアラはどこに隠し持っていたのかとか…とにかく脚本の合理性に対するツッコミはするな!!!!

非常に個人的な感想だが、、、
私はそもそも『フリン・ライダー』て名前が気にいらない
日本への配給が決まった際にせめて日本語吹き替えだけでもどうにかならなかったのだろうか
多くの弊害や困難があったのかもしれないが、その価値はあったのではないだろうか
少なくとも私は不倫ライダーと18歳の家出少女の恋を応援する気にはなれない。。


関係あるようでない話だが、世界名作劇場の『ロミオの青い空』の主人公は『ロミオ』だが原作『黒い兄弟』では『ジョルジュ』で、日本人になじみやすいようにと『ロミオ』にしたんだったよな確か・・・。
『ジョルジョの青い空』よりは『ロミオの青い空』のほうが確かに耳触りはいい

話を戻すが、なにやら本名は『ユージーン』とかなんとか…
ほんとに、聞こえだけの、極々個人的な感想ですが
  『不倫』→『友人』
不倫からの友人からの本当の恋人ってか!?などと皮肉のひとつでもいいたくなってしまう。


ストーリーはかわいい少女のサクセスストーリーというディズニーの王道をいっているが、
なんとも運悪く日本人には好まれにくいネーミングセンスだったかなとおもいます(^^;

★★★☆☆
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監督 ネイサン・グレノ、バイロン・ハワード
原作 ヤーコプ・グリム、ビルヘルム・グリム
製作 ロイ・コンリ
脚本 ダン・フォグルマン
音楽 アラン・メンケン
原題 Tangled (タグルド)
上映時間 92分

[映画]星を追う子ども

星を追う子ども

それは"さよなら"を言うための旅


このキャッチフレーズに難なく心をキャッチされた人も少なくないはず!

字面から有り余って溢れ出てパッケージにまで染み出してきたようなえもいわれぬ切なさ!

古くから儚さを美徳としてきた日本人のDNAに響き渡るかのようなキャッチフレーズですね。


心をキャッチされました


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**ストーリー****


主人公アスナには、自分だけの場所があった

アスナは成績優秀、品行方正、真面目で努力家で学級委員長だし図書館が似合ううえに家事も料理も応急処置までそつなくこなす挙げ句お手製ラジオまで作れちゃうだけでなくクラスの男子から一目会ったイケメンから近所のおじいちゃんにまで人気の、まさに、絵に描いたような主人公!(・∀・)べべん


でも、自分だけの場所が欲しくて、だから山の中に作った

---その場所はいちばんラジオが入るから


ある日、そこへ行く途中見たこともない生き物に出会い、突然現れた少年に救われる

突然現れたその少年は、突然、消えた。

アスナはほぼ巻き込まれるかたちで冒険の入り口に立つ

だけど、踏み込む1歩は自分の意思で。

これは"さよなら"を知るための旅


少年シュンと弟シン、教師モリサキ、猫のミミ、少女マナ…様々な人との出会いと別れの冒険の果てにアスナの辿り着いた答えとは…


----------------------------**感想*****

冒頭シーンからずっと、これはスタジオジブリの作品かという印象が、結局最後まで続きました

今度友達に『ジブリの隠れた名作だ』と言って紹介してみようか。きっとばれない…かな?w


冒頭から、背景とか動きとか超ジブリっぽい!

ミミは猫なのにキツネリスみたいだし

クラヴィスの輝きは飛行石のそれと余りに似ているし

シンの旅立ちシーン(断髪~セリとの別れ)やシンが馬で走るシーンはアシタカにしか見えない

担任の先生がモリサキに話すアスナの人間像はサツキ

モリサキの悪人モードはほぼムスカさま

二足歩行のケツァルトルはラピュタのあいつ+カオナシ

大婆さまみたいな人はしゃべり方もタペストリーみたいなんもナウシカのあの人

夷族とかミミのシーンとか鹿形ケツァルトルのたたずまいとか漫画ナウシカ要素はまさに枚挙に暇がないってやつ…しかしこれらは宮崎駿氏へのオマージュらしい。
決してパクりなどではないのだ!

なるほど!
良かった!


新海監督は『何かの価値観を声高に唱える作品にしたくはなかった』『人がただ必死に生きる様を見せる作品にしようとおもった』とのこと


走り続けたアスナ

突き進み続けたモリサキ

憧れに手を伸ばし続けたシュン

歩みを止めないシン

何が正義で何が悪か、自分が組すべき場所や答えさえわからないけど、それでも必死に自分が望むものや置かれている現状と向き合って生きている

その様は非常に脆くも不安定にも時に愚かにさえ見えるけど、でもその生き方は妙に自分にも当てはまるような気もした。

答えなんかわからくて『正しいこと』や『正義』もわからないし、わかっていても一般論のそれよりも大切なものが自分にはあったりする

でも時間は経過するし周りや時計は進み続けるから、自分も動かなきゃいけない。必死に付いていかなきゃ。生きていかなきゃ。

生きていくのは、ときどき、ほんとに必死だ。

モリサキに正義を問うことも、シュンに掟を説くことも、シンに理由を問うこともおそらく無意味に等しい

みんなただただ必死に生きてるから。

じゃあアスナの答えは…?
求めていたものは?

しかしそれがわかったところでまたなんの意味も成さない

結局のところ、生きていくのは自分自身で、何かを得たとしても自らそれを実行し打開していかなければ何も変化はない

非常に現実的なテーマをもつ本作だと感じました

河辺の『さよなら』あたりからぼろぼろ泣きながら観ていました。
終わってすぐはその涙の意味が分からなかったけど、今は少しずつわかってきたかんじです(`・ω・´)b

ほんとに内容も素晴らしい作品でしたし、絵も美しく、声優さんも音楽もピッタリでした!


でもやっぱりジブリ要素が強すぎたのはちょっとマイナスにします!笑


★★★★☆
----------------------------監督:新海誠
制作:コミック・ウェーブ・フィルム
時間:116 分

[映画]ピアノの森


ピアノの森


TVアニメ『MONSTER』(原作:浦沢直樹 制作:マッドハウス)の小島正幸氏監督がメガホンをとったということで興味を持ちホーム鑑賞

原作があるもののようで、本作は主人公・一ノ瀬海(声:上戸彩)が後に戦友となる雨宮修平(声:神木隆之介)と出会い、ピアノの才能を開花させる少年期のお話

本作はとにかくキャストが(ある意味)豪華!
主要キャラの声が上戸彩ちゃんに神木龍之介くんに宮迫さん!
まさか田中敦子女史や田中真弓さん、竹内順子さんや松本梨花さんら主役級の方々が教育ママにお手伝いにクラスのガキ大将とその取り巻きとは…

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**ストーリー****

転校生がきた!
しかも『将来の夢はピアニストです』だってさ!

田舎の学校では大ニュースだ

転校生・雨宮修平は"話題の転校生"となってしまった。

幸か不幸か、"ピアニスト発言"により妙な噂を耳にする


『森のピアノ…?』

壊れて音が出ないと主張するがガキ大将の金平に食い下がる少年がいた。

一ノ瀬海(カイ)


海と修平は出会ってしまった


努力家のピアニスト二世

天才型の貧乏少年


2人の少年が出会ってしまったことでまた新たな出会いが生まれる一ノ瀬海と亜字野壮介

一人の転校生から、突発性天才児・一ノ瀬海、勝敗に拘る天才児・雨宮修平、元天才ピアニスト・亜字野壮介、そしてコンクールで出会った少女・丸山誉子(たかこ)を含む4人の人間の人生が変わり始める。


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**感想****

正直、先読みしやすいストーリーではあったとおもいます。

上記のストーリーは自分で考えて書いていますが、いくらネタバレしないようにとおもっても、自分の力不足のせいですが、だいたいの予想がついてしまうかもしれません。

キャラクターもどこかで見たことがあるような設定、相関関係に感じました。

しかし、この映画の魅力は長編漫画の前半のみを切り取ったとはおもえない脚本のまとまりかたと、美しい演奏の『美しさ』の表現と、何より演奏時の指の動きのなめらかさ!!

音楽漫画の金字塔『のだめカンタービレ』を観ていないのですが、本作は指の動きは本当にすごいとおもうのです!すごーくなめらかなんですよ!

あと、森のピアノの描写とか誉子の演奏時の演出とか好き!便所姫w


本作は『安心して観れる作品』だとおもいます基本的に

みんなそれぞれの立場でそれぞれ何か抱えながらピアノに向かいあってる

楽しいだけじゃなくて、つまらなかったり、苦しかったり辛かったりするけど、やっぱり離れられない。
選び取ってしまう。


そういうものって誰にでもあるとは限らないですけど、きっとそういうものがある人は幸せですね

選び取ってしまうことで幸せに感じないこともあるかもしれないけど、きっと選び取れるものがあること自体が幸せなんだとおもう

そんな風に感じた一作でした


★★★☆☆
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監督: 小島正幸
制作: NAS
時間: 101分
ごあいさつ
Serendipitous House

Serendipitous House
-セレンディピタス ハウス-

Serendipityとは"掘り出し物を見つける才能"。意訳して『幸福な偶然』とも言われます。

私は今日たまたまここに来て下さったあなたに
少しでも『幸福な偶然』を感じてもらえたらいいなぁとおもっています。

つたない文章と未熟な絵ですがご覧になっていただけると幸いです


ブロともさん&相互リンク受付中です☆

よしたけ

よかったらHP遊びに来てください(*^^*)
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twitterやってます
@rinca1021

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プロフィール

よしたけ りんか

Author:よしたけ りんか
広島の大学生
(医学部理学療法学専攻)

絵、星、本、漫画、映画、サッカー、アリス、BUMP OF CHICKEN、宇多田ヒカルさん大好き。

尊敬する人
 手塚治虫先生
 藤子・F・不二雄先生
 今敏監督
 宮沢賢治さん

夢見るリアリスト。
せっかちなのんびりや。

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