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[映画]ピアノの森


ピアノの森


TVアニメ『MONSTER』(原作:浦沢直樹 制作:マッドハウス)の小島正幸氏監督がメガホンをとったということで興味を持ちホーム鑑賞

原作があるもののようで、本作は主人公・一ノ瀬海(声:上戸彩)が後に戦友となる雨宮修平(声:神木隆之介)と出会い、ピアノの才能を開花させる少年期のお話

本作はとにかくキャストが(ある意味)豪華!
主要キャラの声が上戸彩ちゃんに神木龍之介くんに宮迫さん!
まさか田中敦子女史や田中真弓さん、竹内順子さんや松本梨花さんら主役級の方々が教育ママにお手伝いにクラスのガキ大将とその取り巻きとは…

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**ストーリー****

転校生がきた!
しかも『将来の夢はピアニストです』だってさ!

田舎の学校では大ニュースだ

転校生・雨宮修平は"話題の転校生"となってしまった。

幸か不幸か、"ピアニスト発言"により妙な噂を耳にする


『森のピアノ…?』

壊れて音が出ないと主張するがガキ大将の金平に食い下がる少年がいた。

一ノ瀬海(カイ)


海と修平は出会ってしまった


努力家のピアニスト二世

天才型の貧乏少年


2人の少年が出会ってしまったことでまた新たな出会いが生まれる一ノ瀬海と亜字野壮介

一人の転校生から、突発性天才児・一ノ瀬海、勝敗に拘る天才児・雨宮修平、元天才ピアニスト・亜字野壮介、そしてコンクールで出会った少女・丸山誉子(たかこ)を含む4人の人間の人生が変わり始める。


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**感想****

正直、先読みしやすいストーリーではあったとおもいます。

上記のストーリーは自分で考えて書いていますが、いくらネタバレしないようにとおもっても、自分の力不足のせいですが、だいたいの予想がついてしまうかもしれません。

キャラクターもどこかで見たことがあるような設定、相関関係に感じました。

しかし、この映画の魅力は長編漫画の前半のみを切り取ったとはおもえない脚本のまとまりかたと、美しい演奏の『美しさ』の表現と、何より演奏時の指の動きのなめらかさ!!

音楽漫画の金字塔『のだめカンタービレ』を観ていないのですが、本作は指の動きは本当にすごいとおもうのです!すごーくなめらかなんですよ!

あと、森のピアノの描写とか誉子の演奏時の演出とか好き!便所姫w


本作は『安心して観れる作品』だとおもいます基本的に

みんなそれぞれの立場でそれぞれ何か抱えながらピアノに向かいあってる

楽しいだけじゃなくて、つまらなかったり、苦しかったり辛かったりするけど、やっぱり離れられない。
選び取ってしまう。


そういうものって誰にでもあるとは限らないですけど、きっとそういうものがある人は幸せですね

選び取ってしまうことで幸せに感じないこともあるかもしれないけど、きっと選び取れるものがあること自体が幸せなんだとおもう

そんな風に感じた一作でした


★★★☆☆
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監督: 小島正幸
制作: NAS
時間: 101分
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[映画]ブラック・ジャック~ふたりの黒い医師~

二人の黒い医者

本作はご存知手塚治虫氏原作『ブラック・ジャック』の劇場版

手塚氏の実のご子息である手塚眞氏が監督を務めています

ちなみに二人の黒い医師とはおそらくブラック・ジャック(以下BJ)とドクター・キリコのこと

余談だが、私はBJがキリコをして『ドクター・キリコ』と呼ぶのがたまらなく萌える
BJがスーツを脱ぐ姿も萌える
いちどスーツの上から白衣を着ている描写で発狂しかけたin図書館
BJはたいがい手術着か黒マントなので白衣の描写は意外と少ない
本間先生を侮辱されて憤慨するBJ
ピノコを傷付けられてマジギレするBJ
『爆破』『火傷』は放っておけないBJ
母親とピノコくらいの年の子には激甘なBJ
恩師には敬語のBJ
同僚には気を許すBJ
そして自分を同僚『手塚医師』として作中に書く手塚


     萌える

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**ストーリー****

ある日、ショッピングモールで爆破事故が起きた
時を同じくして警察に捕まっていたBJは保釈と交換にその事故の犠牲者を治療することに

患者の経過観察のため京都に向かったBJのもとに、爆破事故の被害者である母を治そうと2人の子どもが訪れてきたが、そこで事前に母親から依頼を受けていたキリコに出会う

手術は成功した、しかし後日助かったとおもっていた患者が死んでしまった
BJは自信をなくし、メスをきたえるため鍛冶屋憑二斎のもとへ赴く
そこでも憑二斎の死に目にあい、遺された言葉の意味を噛み締めることに

さらに数日後、謎の訪問者がBJのもとに
患者がいるから来て欲しいという依頼を承諾し、BJはさらなる事件に巻き込まれてゆく…



内容は原作のつぎはぎのようでした

私がわかる範囲では

●瓦礫にはさまれた子どもをBJが下から入り込み(ちょうど自動車整備工が作業の際に車の下にもぐりこむようなかんじ)その場で切断のオペ
 相違点としては、原作では車事故だった気がする…(うろ覚え)

●母はキリコに、子どもたちはBJに以来し、病室で2人がバッティングするも、とりあえずBJがオペをすることに。手術は成功した。しかしその後母子はともに事故に…
 相違点はキリコの最後の台詞。原作ではBJと共に悔いるように『俺たちはバカだ』だったかな
 そして驚いたことに息子の声が緒方恵さんwwwナゼココ

●刀鍛冶の憑二斎とこで琵琶丸に出会う。BJはメスを、琵琶丸は鍼をきたえてもらうが、その後憑二斎の突然死
 相違点はあんましないとおもいます。へちま(?)の描写もあったし。
 しかしBJの入浴シーンがなかったことはデカイ

   ちなみに原作ではこの回のBJは驚くほどかわいい

●伝染病の話は赤い斑点があったことから『ディンゴ』がモトになってるのかなぁとかおもったり…しかしBJには感染しなかったから違うのかな…?

●ビルの爆破の話はオリジナルかもしれないが、関係ない人々を巻き込んだ無差別テロ、しかも犯人はロック(似の)少年というところは原作にもあったなぁ・・・(原作の犯人はロックじゃなくてBBとかいう名前だったような)

●ちなみにBJが夢の中で母親と会うシーンがある
 BJは『かあさん』と言っているが原作では『おかあさん』←萌

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**感想****

アニメでは独自の設定があるようです
山手線でスリをしていた哲が喫茶店のマスターをしていた
しかも刑事の友引は日常的にBJを追い回しているようだった
あと宝石泥棒犬のラルゴが飼い犬化
またBJの家がすんごい豪華
そして『三つ目が通る』の写楽がピノコのお友達

しかし最大の相違点はアニメのBJは異様にイイヤツ

私はもっとアコギで情け容赦なくてただ働きが嫌いなクロオの方が好きだ!

  その方が優しいときに余計萌える


なにしろ原作を多用してしまっているせいで原作の最後の印象的な台詞な埋もれてしまっている!!
それが残念で仕方ない!!

BJ『それでも私は治すんだ!私が生きるために!』

憑二斎『天地神明にさからうことなかれ おごるべからず
    生き死にはものの常成 医の道はよそにありと知るべし』

BJ『(憑二斎の遺書を受けて)私には一生わからないかもしれない
  私には切るだけが人生なんだ』

などなど・・・コミックでは最後のシメになる台詞が堂々と作中に登場してしまう



しかも銃撃戦の描写に迫力がなさすぎる

あんだけバンバン撃ち合って当たったのはロックの肩にかすり傷
この傷はたいしたことない(とBJが発言した)のでこの描写そのものの存在意義が不明

しかし肝心なときは1発できまる
できるなら最初からしとけ


絵に関してはマツゲがすげー気になる

そんなに描かなくて良いよ そのせいで漫画ちっくな手塚のタッチが妙にリアルに


あ~ぁ…
なんか本当に残念・・・・・・・・

★★★☆☆
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監督:手塚眞
脚本:千葉克彦
キャラクターデザイン・作画監督:杉野昭夫
美術監督:市原美恵子
演出:竹内啓雄
2005年
92分

おとこだらけ

男性を書くのが苦手なので…

とりあえず裏紙としてレポート1部なくなるまで描いてみました

全てサインペンで一発描き!




輪郭がむつかしい…(><)

似たような顔ばかりでしょうか?(汗)


こういう顔好き
私の中では主人公向きの顔




よくいる好敵キャラ




よくいるサブキャラ




よくいるエースキャラ

"align="left


よくいる顔の割にイイ奴キャラ




よくいる醜い顔コンプレックスキャラ



もっと美形にするはずだった




天パ初描き




おじさん




などなど…


何が描きたいわけでもなく描いたけど…自分の絵はまだまだイラスト絵より漫画絵っぽいのでもすこし調整できたら良いなぁ…

[映画]天使の宿り木


天使の宿り木


こちら、個人的に注目株の『フランス映画』です

ストーリーは

男にフラれた女・コレット
母親が死んで天涯孤独になった少年・ビリー

身寄りをなくし帰る家がなくなった2人

家が、その中で待っててくれる人が、いない。

優しく抱きしめてくれる人が、いない。

そんな2人が彷徨った2日間の出来事が綴られる・・・・



純愛が売りの本作ですが、果たしてこれが本当に『純愛』なのか・・・

純愛といえば純愛のようだが、たぶん私とは世界観が合わない


とにかく観ていて終始私を不愉快にさせていたのが

主人公コレットの顔に常に浮かんでいる眉間の皺と、特に前半部分で約束がどうのっていうあのせわしなさ

ハリウッド映画でよく不愉快になるのが『とにかくやかましい』映画なのだが、

欧画で気になるのは眉間の皺だな~
なにが不満なんだかわからんけど、眉間に皺がよっている人はとにかくずっとよったままだ
演技とか関係なく、最悪笑ってても皺がよってたりする
まったくもって気苦労の多い人生だったんだろうなぁ~それにしても同じ皺ならもっと他のところに刻まれたらよかったのにね!!って言ってあげたくなる

本作は脚本がどうのというより、キャラクターたちを愛せるかどうかにかかっているとおもわれる

コレットが愛せない私は
しかしてビリーもまた愛せなかった・・・

母親をなくし、心もとないのはわかる、
あらゆることがいっきに起きて、
これからどうすれば良いのか、どこに行けば良いのか、考えられなくなっているのかもしれない…

それにしたってなんか言おうや!!!!というじれったさがふつふつと湧いてきました

置き去りにされれば立ち尽くし
引っ張られれば着いていく・・・

おまえさんに意志はないのかいっ!?!?!?


というわけで、好き嫌い、以前に、観ているのがいっぱいいっぱいでした(><;)

★☆☆☆☆

『ICO 霧の城』/宮部みゆき


ICO.jpg


今回久しぶりに宮部作品読みました~

本作はミステリーよりファンタジー色の強い作品で、ブレイブ・ストーリーに近いかんじでした


**ストーリー****

ーーーいつだかわからない時代の、どこだかわからない場所でのお話

主人公はイコという13歳の少年
イコは誰より健康で強靱な身体をもつ普通の少年だ
両のこめかみに小さな小さなでっぱりがある以外は

13歳のある夜、それは急激に姿を現し、天に向かって伸びる2本の角となる

それこそが『生贄(ニエ)の刻(とき)』

それを合図に『霧の城』と交わされたとあるしきたりが開始されるーーー


**感想****

あとがきで知ったのですが、本作はゲームのノベライズ版らしい!

さすがゲーマー!笑

原案があるものの小説化なんて…なんだか不思議…

でもゲームのシナリオと小説はあんましリンクしていないみたいです

私ゲームを殆どしないのでゲームのシナリオとかもよくわからないんですけどね(^^;

なので小説としてしかわからないのですが、
さすが宮部さん!
起承転結の転がほんとにぐるっと転げました!(`∀`;


『霧の城』の謎…
その過去、正体…
その成り立ちとは…
『しきたり』に秘められた意味
角の生えた者たちが生贄になる理由

様々な謎がひとつひとつ紐解かれるとき、イコが出す答えにドキドキハラハラしながら読んでいました!


印象的な台詞は女王の台詞
「わたしは満足したのだ」


恐ろしいは闇か人か…

人が思考を止めそれを習慣化したとき、そこには最初の思いや覚悟が消え去りただその行為のみが残るか、或いはその行為に見合う新たな理由を付随させていく

意味を知る者たちは閉口し、己の行為を価値あるものだと慰める

意味を知らぬ者は、しかしその幼さ故に、情に動かされ様々に理解しようとする

  イコにトトにヨルダ

幼く小さなその体に収まりきらず溢れ出る勇気と正義感

しかし闇は深く、語られぬ歴史はそこはかとなく暗い…


本当の闇は魔神なのか…?

浦沢直樹先生のMONSTERで最後にお母さんが『本当の怪物は誰?』と問いますが、それに似た問いがここでは浮かびました

太陽神が統べるこの神聖帝国においても、人の心の深淵には光が届かず闇が巣くう場所があるのなら…

本当の闇とは一体なにを打てば絶やすことができるのか…

う~…ん…
これがゲームだとおもうと…

   重い!!www

内容としては楽しめたのですが、風景描写を読み取るのが非常に難しかったです。

もう城内をさまようシーンとかはお手上げでした\(^O^)/ワッショイ


キャラクターに触れておくと、私の推しメンはオズマです!

2位のイコと圧倒的大差をつけてオズマです!!

オズマ最高☆

イコは小柄でかわいいイメージがあったけど、物語冒頭でニエの子はすくすくと手足が伸び…ってあるからどうなんだろ?

トトは…無邪気通り越して無鉄砲!本当に困った子どもだ…読んでるだけで疲れた…(^^;

トクサの村の人々---村長&継母さまとか---は…裏歴史を知っていたかどうかで好感度変わる…

ところで村長は『そんちょう』ではなく『むらおさ』
大事なシーンでこれを『そんちょう』と読むか『むらおさ』と読むかで印象が変わります
ちなみに継母さまは『ままははさま』ではなく『まんかかさま』


情景描写の読み取りが難しかったのと、後半がちょっと駆け足だったかなと感じた部分はありましたが、世界設定(裏歴史)と後半の転結がすごく濃くて読み応え大でしたっ!

★★★☆☆

自分を構成するもの

ゴン
『どうして
 自分と関係ない人を
 殺すことができるの?』

クロロ
『白旗を挙げたわりに
 敵意満々という様子だな。

 なぜだろうな
 関係ないからじゃないか?

 改めて問われると
 答え難いものだな

 動機の言語化か…
 あまり好きじゃないな
 しかし案外…
 いや、やはりというべきか
 自分を掴む鍵は
 そこにあるか…』


かなりうろ覚えですが…(^^;

こちら、冨樫義博氏のマンガ『HUNTER×HUNTER』のワンシーン

さて…


主人公ゴンの質問に対し、敵であるクロロは意外にもちゃんと応えてくれました

意味が深いような浅いような…とにかく印象的な台詞です

『動機の言語化』が
『自分を掴む鍵』になる
とクロロ(つーか冨樫氏)は申しておりますが…

私はちょっと違う方法で『自分を掴』んでみようとおもいます!


みなさんは『自分を構成するもの』を10こ言えますか?

昨日の晩ご飯とかいう主婦的発想や

体幹・四肢・内臓とかいう医療人的発想ではなく!

趣味とか好きな物・事・人です。


私だったら…

家族
友達

映画
本(活字・縦書き)
漫画
サッカー
天体
愛媛
イギリス

思い浮かんだのをパッパッと上げてみたらこんなかんじになりました…


広島在住のPTSなのに………

広島も理学療法も入ってない………………………orz


でも、

直感って大事だとおもうんですよね!

本と漫画分けたのはズルいのかな…?

でも私の中では小説と漫画は別物なんです!

最近は携帯小説なるものが流行し、それに反応した出版社が横書きのまま携帯画面を書籍化し出版したりしているようです。。

アンチ!とかいうのは簡単だけど…


それよりも、縦書き文化投げ打ってまで時代を追いかけていかなけりゃ生き残れない活字離れの深刻さが嘆かれる…


…………………話が逸れました(・∀・;)>゛


最近ちょっと『自分とは?』みたいに考えることがあったので、今回『自分を形成するもの』から『自分』を考えてみました

私には10こは意外とすらすら出てきましたが…

これがなかなか出ない人もいるのでは?

『自分は多趣味』とおもっていても、意外と途中で詰まります

私、詰まりました…

今改めて考えると
物作り・手芸
歴史
音楽…
などなど次から次へとおもい浮かびます

でもきっと、ほんとに自分の根幹を作っているのは先に上げた10こなんだろうなぁとおもってみたり…☆

きっと絵や映画あっての物作りで、

歴史や倫理・哲学への興味も高校の知識の枠を出てないんだろう

他のスポーツも好きだけど、やっぱりサッカーが好きで、そこにはイングランドや鹿島が好きって気持ちが確かにあって、

広島も神奈川も好きだけど、やっぱり育った愛媛や生まれたロンドンに愛着があり愛情が湧く…


これから自分には様々な出来事が起こり

多種多様な人と出会い

いろんなものに触れて

沢山の景色を見て

取捨選択を強いられたり

忘却の彼方に置き去りにすることもあるだろう

今日あげた10こが

明日も明後日も1年後、5年後、10年後も変わらないなんて思わない

『家族』や『友達』の内容が変化増減するだろう


それでも『今』を生きる自分は

明日も明後日も1年後、5年後、10年後も

絵を描いて、本を読んで泣き、漫画を読んでまた泣き、サッカーをテレビ観戦し、たまには聖地カシマスタジアムに行ってみたり、天体ショー観に夜中チャリにまたがり暗がりへ突っ込み、レディースデーにはシアター鑑賞、金曜の夜はホーム鑑賞で好きな映画を観る…

一人慰安旅行には愛媛の道後温泉、お金が貯まればイギリス旅行…

そんな風に休日(や平日)を趣味に生きてる人でいて欲しいな…☆


…とかおもってみたりするのですっ\(^O^)/おしまい

ごあいさつ
Serendipitous House

Serendipitous House
-セレンディピタス ハウス-

Serendipityとは"掘り出し物を見つける才能"。意訳して『幸福な偶然』とも言われます。

私は今日たまたまここに来て下さったあなたに
少しでも『幸福な偶然』を感じてもらえたらいいなぁとおもっています。

つたない文章と未熟な絵ですがご覧になっていただけると幸いです


ブロともさん&相互リンク受付中です☆

よしたけ

よかったらHP遊びに来てください(*^^*)
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-セレンディピタス ハウス-

twitterやってます
@rinca1021

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プロフィール

よしたけ りんか

Author:よしたけ りんか
広島の大学生
(医学部理学療法学専攻)

絵、星、本、漫画、映画、サッカー、アリス、BUMP OF CHICKEN、宇多田ヒカルさん大好き。

尊敬する人
 手塚治虫先生
 藤子・F・不二雄先生
 今敏監督
 宮沢賢治さん

夢見るリアリスト。
せっかちなのんびりや。

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